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    <subtitle>オクタヴィア・レコードは、SACD、DVD-AUDIO等の次世代メディアにも早くから積極的に取り組み、常に業界の最先端で多くのクラシック･ファン、オーディオ･ファンに喜んでいただけるようなソフト作りを心掛けております。</subtitle>
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    <title>碧のイタリア歌曲</title>
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    <published>2012-02-22T14:00:00Z</published>
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    <summary>宮本益光（バリトン）  アンサンブル・クラシカ ロマーノ・プッチ（フルート） ファビオ・スプルッツォラ（ギター） イヴァーノ・ブランヴィラ（...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 100%; ">宮本益光（バリトン）<br /> </span></p> <p>アンサンブル・クラシカ<br /> ロマーノ・プッチ（フルート）<br /> ファビオ・スプルッツォラ（ギター）<br /> イヴァーノ・ブランヴィラ（クラリネット＆マンドリン）</p> <hr /> <p>グルック：おお、この優しい情熱の</p> <p>ベルリーニ：<br /> 激しい希求<br /> 優雅な月よ<br /> 清らかな女神　（インストゥルメンタル）</p> <p>ドニゼッティ：<br /> 一粒の涙<br /> 私は家を造りたい</p> <p>ヴェルディ：<br /> 寂しい部屋で<br /> 乾杯</p> <p>プッチ：地中海のアヴェマリア</p> <p>トスティ：<br /> 最後の歌<br /> 夢</p> <p>ガスタルドン：禁じられた歌</p> <p>デンツァ：妖精の瞳</p> <p>レオンカヴァッロ：朝</p> <p>武満徹：小さな空</p> <p>モーツァルト：カンツォネッタ（歌劇「ドン・ジョヴァンニ」より）</p> <p>加藤昌則/詩・宮本益光：もしも歌がなかったら</p>  <hr /> <p><font face="'ＭＳ Ｐゴシック', monospace">日本を代表するオペラ歌手であり、オペラの日本語訳や執筆、教育者としてマルチな活動と人間性でファンを魅了する宮本益光のEXTONデビュー盤の登場です。「碧のイタリア歌曲」と題してイタリアの代表的な美しいメロディ溢れる歌曲をライヴ収録。宮本益光ののびやかで色気のある歌声が、多くのファンを虜にしてきましたが、イタリアを思わす空の碧さのもと今回も存分に堪能できます。また、今回伴奏を務めるアンサンブル・クラシカは、ミラノ・スカラ座管弦楽団の首席フルート奏者として活躍していたロマーノ・プッチが結成した団体です。さらにボーナス・トラックには宮本益光のメッセージを収録。熱い想いが詰まったアルバムとなりました。</font></p> <hr /> <p>収録：2011年1月16日<br />東京、ハクジュホールにてライヴ収録</p>]]>
        
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    <title>ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第1番、第2番＆第3番</title>
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    <published>2012-02-22T13:59:56Z</published>
    <updated>2012-02-01T07:54:17Z</updated>

    <summary>安永徹（ヴァイオリン） 市野あゆみ（ピアノ）  ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ 第1番 第2番 第3番  名コンビ安永徹・市野あゆみに...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 100%; ">安永徹（ヴァイオリン）<br /> 市野あゆみ（ピアノ）</span></p> <hr /> <p>ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ<br /> 第1番<br /> 第2番<br /> 第3番</p> <hr /> <p><font face="'ＭＳ Ｐゴシック', monospace">名コンビ安永徹・市野あゆみによるキャニオン・クラシックスよりリリースされてきたベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ集が、EXTONより再リリースされます。今回は初出音源となる初期のヴァイオリン・ソナタが収録。長年培ってきた伝統ある真のベートーヴェンの音楽を、妥協なき解釈で表現。完璧な技術、深みのある音楽観とで、同曲の中で最高峰の演奏となっております。今回はSACDハイブリッド盤としてリリースです。</font></p> <hr /> <p>収録：1994年<br />フィンランド他にて収録</p>]]>
        
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    <title>モーツァルト：４つのクラヴサンのためのソナタ</title>
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    <published>2012-02-22T13:51:56Z</published>
    <updated>2012-01-31T09:12:31Z</updated>

    <summary>粟田口節子（クラヴサン）   モーツァルト：クラヴサン・ソナタ ハ長調 K6 ニ長調 K7 変ロ長調 K8 ト長調 K9  現在では第1番か...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 100%; ">粟田口節子（クラヴサン）<br /> </span></p> <hr /> <p>モーツァルト：クラヴサン・ソナタ<br /> ハ長調 K6<br /> ニ長調 K7<br /> 変ロ長調 K8<br /> ト長調 K9</p> <hr /> <p><font face="'ＭＳ Ｐゴシック', monospace">現在では第1番から第4番の「ヴァイオリン・ソナタ」として知られるこれらの曲集。厳密には「ヴァイオリン伴奏でも演奏できるクラヴサン・ソナタ」として当初出版されました。このアルバムは、当時の出版譜とオリジナル譜を使用し、これらの当初の姿を現したともいえるクラヴサン独奏による収録です。幼少のモーツァルト、1763年-1766年（7-10歳）パリ・ロンドン旅行の際にパリで作曲、出版されたこれらの楽曲。すでに天才を証明する完成された姿の作品群、ここに天才の原点を聞くことが出来るといっても過言ではないでしょう。また当時のフランス様式の楽器を使用した粟田口の演奏は、まさにモーツァルトがクラヴサンのためにこの曲集を書き上げた証明ともいえるでしょう。</font></p> <hr /> <p>収録：2011年9月13-15日<br />埼玉、コピスみよしにて収録</p>]]>
        
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    <title>ブルックナー：交響曲 第6番 （1879-1881年 原典版）</title>
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    <published>2012-02-21T15:51:56Z</published>
    <updated>2012-02-01T07:46:09Z</updated>

    <summary>飯森範親（指揮）山形交響楽団  ブルックナー：交響曲 第6番  好評を得ている飯森＆山響のブルックナー・シリーズ、地元の定期演奏会で年に一曲...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 100%; ">飯森範親（指揮）<br />山形交響楽団</span></p> <hr /> <p>ブルックナー：交響曲 第6番</p> <hr /> <p>好評を得ている飯森＆山響のブルックナー・シリーズ、地元の定期演奏会で年に一曲取り上げ、2011年度は第6番を選曲しました。その演奏会直後に組まれたセッション・レコーディングがこのアルバムです。約60人の編成とは思えないほど充実したブルックナーサウンドは、飯森と山響が確立したブルックナー演奏の新境地。過去3番から5番の演奏体験から得た彼らの成果はこの6番においてさらに深化、磨きぬかれた一点のくもりもない音楽として鳴り響きます。大自然の澄みきった大気と息吹を感じさせます。</p>   <hr /> <p>収録：2011年4月25－26日<br />山形テルサホールにてセッション収録</p>]]>
        
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    <title>ベートーヴェン：交響曲第4番、第6番「田園」</title>
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    <published>2012-01-25T13:51:56Z</published>
    <updated>2012-02-01T07:49:28Z</updated>

    <summary><![CDATA[小林研一郎（指揮） チェコ・フィルハーモニー管弦楽団  ベートーヴェン： 交響曲 第4番 交響曲 第6番「田園」  &nbsp;真実一路、ひ...]]></summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 100%; ">小林研一郎（指揮）<br /> チェコ・フィルハーモニー管弦楽団</span></p> <hr /> <p>ベートーヴェン：<br /> 交響曲 第4番<br /> 交響曲 第6番「田園」</p> <hr /> <p>&nbsp;<font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">真実一路、ひたむきに正道を歩むマエストロの精髄。小林研一郎＆チェコ・フィルのコンビによる、ベートーヴェン交響曲チクルスの第</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">4</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">弾は交響曲第</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">4</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">番と「田園」という、すがすがしいカップリングです。マエストロ小林は、近年流行の分析型やノンヴィヴラート奏法などには眼もくれず、楽曲そのものを渾身に謳い上げる、一球入魂勝負型に徹しています。そのため、音楽はいっさい矮小化されることなく、豊かな生命力を持って聴き手に迫ってくるのです。「田園」全体を包みこむヒューマンな感情、「第</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">4</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">番」に見られる純度の高い響きなどは、巨匠の円熟味とパッションが絶妙にコンバインされ、比類なき充実の輝きを放っています。なおこのアルバムでは、「第</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">4</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック, monospace">番」からエクストンが導入した、新開発管球式マイク・プリ・アンプによって、これまでにない密度の濃いサウンドが誕生しており、これも大きな聴きどころの一つです。</font></p>   <hr /> <p>収録：2010年11月18-19日、2011年10月19－22日<br /> プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホールにてセッション＆ライヴ収録</p>]]>
        
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    <title>バッハ：オルガン作品集　VOL.1</title>
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    <published>2012-01-25T12:05:59Z</published>
    <updated>2012-02-01T07:50:14Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;吉田恵(オルガン）  バッハ： 小フーガ　ト短調 BWV578 ああ神よ、天よりみそわなし BWV741 主イエス・キリストよ、...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;吉田恵(オルガン）</p> <hr /> <p>バッハ：<br /> 小フーガ　ト短調 BWV578<br /> ああ神よ、天よりみそわなし BWV741<br /> 主イエス・キリストよ、われらを顧みて BWV 709<br /> 幻想曲とフーガ　ト短調 BWV54<br /> われ汝に別れを告げん &nbsp;BWV735<br /> われ汝に別れを告げん &nbsp;BWV736<br /> 前奏曲とフーガ　ハ長調 BWV547<br /> コラール・パルティータ　BWV768<br /> パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582</p> <hr /> <p>日本におけるバッハのオルガン演奏の第一人者による、待望の初ＣＤ！吉田恵は、2004年から2010年まで13回のコンサートでバッハのオルガン全曲演奏をカザルスホールで行い、これは新バッハ全集としては日本人では初、という画期的な壮挙となりました。これは、その吉田恵が満を持して挑んだ録音で、彼女にとってもＣＤデビューとなります。録音に選ばれたのは、オランダのフローニンゲンにある歴史的オルガン。バッハが存命中から敬愛していたオルガン製作者、アルプ・シュニットガーの手になるもので、一般的に「シュニットガー・オルガン」と呼ばれ、ヨーロッパでも至宝的存在となっている名品です。その荘厳かつ朗々と鳴り渡る響きを、SACDハイブリット盤で堪能ください。</p> <hr /> <p>収録：2011年8月21-22日<br /> フローニンゲン、聖マルティン教会にて収録</p>]]>
        
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    <title>ケイマル・バロック・コンサート　～パッヘルベルのカノン～</title>
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    <published>2012-01-25T11:19:40Z</published>
    <updated>2012-02-01T07:55:15Z</updated>

    <summary>ミロスラフ・ケイマル（トランペット） ヨゼフ・スーク（指揮） スーク室内管弦楽団  パッヘルベル：カノン、パルティータ第6番＆第5番 テレマ...</summary>
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        <![CDATA[<p>ミロスラフ・ケイマル（トランペット）<br /> ヨゼフ・スーク（指揮）<br /> スーク室内管弦楽団</p> <hr /> <p>パッヘルベル：カノン、パルティータ第6番＆第5番<br /> テレマン：トランペット協奏曲 ニ長調<br /> ヘルテル：トランペット協奏曲 変ホ長調<br /> ヘンデル：トランペット協奏曲 ニ短調</p> <hr /> <p>ケイマルが歌い上げるバロックの調べ。名匠ヨゼフ・スークと奏でるバロック・コンサート。1991年東京、秋川で行われたコンサートのライヴ演奏がハイブリッド盤として再リリースとなります。ケイマルの朗々たるサウンドは、輝きだけでなくふくよかな響きでホールを満たします。心に響く美しいビブラート、軽やかなロンド。低音から高音まで変わることない音質。そして、圧倒させる高音の伸び！これぞトランペットの醍醐味であり、金管楽器ファンの喜びです。また、2011年惜しまれつつも亡くなったチェコ・ヴァイオリンの巨匠ヨゼフ・スークのサポートにより音楽をより高みへと導きます。チェコの美しい弦楽器によるパッヘルベルのカノンなど、音楽の至福のひとときをお楽しみ下さい。</p><hr /><p>録音：1991年東京、秋川にて収録</p>]]>
        
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    <title>ヤブロンスキー・プレイズ・リスト</title>
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    <published>2012-01-25T02:28:11Z</published>
    <updated>2012-02-01T07:55:57Z</updated>

    <summary>ペーテル・ヤブロンスキー（ピアノ）  リスト：バラード第2番 ハンガリー狂詩曲第3番,第11番,第15番「ラコッツィ行進曲」 葬送曲（「詩的...</summary>
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        <![CDATA[<p>ペーテル・ヤブロンスキー（ピアノ）</p> <hr /> <p>リスト：バラード第2番<br /> ハンガリー狂詩曲第3番,第11番,第15番「ラコッツィ行進曲」<br /> 葬送曲（「詩的な宗教的な調べ」より）<br /> コンソレーション第3番<br /> イゾルデの愛の死（原曲：ワーグナー）<br /> ノクターン「夢の中に」<br /> パガニーニ大練習曲第2番「オクターヴ」</p> <hr /><p>円熟のピアニストへ ― ヤブロンスキーの天性のピアニズムが煌くリスト・アルバム!10代の頃から世界の舞台で活躍し、音楽ファンを驚かせてきたペーテル・ヤブロンスキーも40代に入り、ピアニストとして円熟の時期を迎えようとしています。ヤブロンスキーの大きな魅力である独特のタッチ、強靭なリズム感の良さは、他のピアニストを寄せつけず、又、時折見せる、甘美で繊細な世界観は、聴くものの心を鷲掴みしてゆきます。本アルバムではヤブロンスキーが愛してやまないリストの楽曲をチョイスし、その魅力を存分に披露しています。ブックレットにはヤブロンスキー自身によるライナーノートを収め、ピアニズムの祖であるリストへの深い愛情と自身の演奏美学が垣間見えます。着実に成長していった彼の音楽性を堪能できる久々のソロ・アルバム、注目です。</p><p>＜ヤブロンスキーよりアルバムに寄せて＞</p><p>「このディスクでは、リストの生涯や時々の関心を網羅するべく選曲をしており、リストの音楽家人生の多彩な側面に肉薄しています。初期の超絶技巧による作品から、トランスクリプションの大家としてのリストに至るまでの変遷が垣間見れ、リストが亡くなる前年の作である「夢の中に」も収録。決して音数は多くなくても、華やかな技巧が溢れており、シェーンベルクよりも前にもかかわらず、12音技法を彷彿とさせ、リストの音楽の多面性をお楽しみ頂けると思います。」&nbsp;</p><hr /><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>マーラー：交響曲第７番 「夜の歌」[2枚組]</title>
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    <published>2011-12-21T14:00:50Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:09:09Z</updated>

    <summary>エリアフ・インバル（指揮） チェコ・フィルハーモニー管弦楽団  マーラー：交響曲 第7番 「夜の歌」  世界的なマーラー指揮者として名高いエ...</summary>
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        <![CDATA[<p>エリアフ・インバル（指揮）</p> <p>チェコ・フィルハーモニー管弦楽団</p> <hr /> <p>マーラー：交響曲 第7番 「夜の歌」</p> <hr /> <p>世界的なマーラー指揮者として名高いエリアフ・インバル。「中欧での本物のマーラーを、自分の最高の理想のものとしたかった」というインバル本人の言葉が物語るように、今春発売したチェコ・フィルとの交響曲第5番は名演中の名演としてインバルファンのみならずチェコ・フィルファン、マーラーファン必携の名盤となりました。</p> <p>そしてファン待望の交響曲第7番がついにリリース。<br /> ここでも明晰で豊かなインバルサウンドが展開されます。<br /> マーラーを我が音楽として高い誇りを持つチェコ・フィルは伝統ある奏法を引き継ぎつつも、インバルの棒から放たれる自在なフレージングに隙無く均整の取れた美しい響きで応えます。</p> <p>全ての感情を音楽で表現しようとしたマーラーの交響曲を<br /> インバルはオーケストラとの丁々発止の駆け引き、<br /> そしてそこから生まれる音楽の喜びを経て見事な統率力で駆け抜け、聴いている者を歓喜の楽章へと誘います。&nbsp;</p> <p>マーラー演奏の第一人者として定評のあるインバルとチェコ･フィルの両者。その両者から生まれる壮大なマーラーの世界をお楽しみいただける名演です。</p> <hr /> <p>2011年2月24、25日<br /> プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルザーク･ホールにて収録</p>]]>
        
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    <title>シューベルト:交響曲　第8番 「ザ･グレート」</title>
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    <published>2011-12-21T14:00:08Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:09:24Z</updated>

    <summary><![CDATA[山田和樹（指揮）　 横浜シンフォニエッタ  シューベルト：交響曲　第8番 「ザ･グレート」 ハ長調　D.944&nbsp;  2010年11...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>山田和樹（指揮）　<br /> 横浜シンフォニエッタ</p> <hr /> <p>シューベルト：交響曲　第8番 「ザ･グレート」 ハ長調　D.944&nbsp;</p> <hr /> <p>2010年11月に行われた横浜シンフォニエッタ第3回定期公演におけるメイン曲シューベルトの大ハ長調交響曲のライブをＣＤ化。山田のロマンティシズム満載のシューベルトを気心が知れたオーケストラのメンバーがそれに答え、若々しくも、壮大なシューベルトの宇宙を描き、ライブともいうべき精神の燃焼を演奏に感じさせます。提示部の繰り返しなしで演奏時間50分をこえる演奏ですが、最後まで緊張の糸は切れず天国的な長さというこの交響曲の醍醐味を味合わせさせます。</p> <hr /> <p>録音：2010年11月5日<br /> フィリア･ホールにてライブ収録</p>]]>
        
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    <title>ブラームス：交響曲全集・大学祝典序曲・悲劇的序曲 [4枚組]</title>
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    <published>2011-12-21T14:00:05Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:09:38Z</updated>

    <summary>ズデニェク・マーツァル（指揮） チェコ・フィルハーモニー管弦楽団  ブラームス:交響曲第1番 交響曲第2番 交響曲第3番 交響曲第4番 大学...</summary>
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        <![CDATA[<p>ズデニェク・マーツァル（指揮）<br /> チェコ・フィルハーモニー管弦楽団</p> <hr /> <p>ブラームス:<br />交響曲第1番<br /> 交響曲第2番<br /> 交響曲第3番<br /> 交響曲第4番<br /> 大学祝典序曲<br /> 悲劇的序曲</p> <hr /> <p>&nbsp;チェコ･フィルによるブラームス交響曲の録音は希少で、その稀少さゆえに大いに話題となったマーツァルのブラームス交響曲シリーズ。2005年の交響曲第4番を皮切りに第1番を収録、その後2009年に交響曲第2番と悲劇的序曲を収録。そしてついに2010年12月に交響曲第3番と大学祝典序曲を収録し、マーツァル＆チェコ・フィルによるブラームス交響曲全集が完結しました。</p> <p>これまでマーラー・シリーズ、チャイコフスキー・シリーズなどで聴かせ続けてきた輝かしく熟成されたボヘミア伝統の音色。そこにマーツァルの熟考された表現が加わり、緻密で高揚感溢れる演奏となりました。</p> <p>チェコ・フィルの弦楽器と木管、金管が力強く美しく織り成す艶やかなで暖かく豊潤な音色。情熱に溢れ、抒情に満ちた演奏に導くマーツァルのタクトからは、重量級のアンサンブルでブラームスの奥深い響きの上に、ロマンティシズムたっぷりに歌い上げられた旋律が見事に引き出されます。</p> <p>チェコ・フィルの伝統、マーツァルの熟考された曲作りが相俟ったブラームス。マーラーやチャイコフスキーの演奏から発展した新たな魅力を見ることができます。弦楽器の奥深い響きや、きらめくような金管の旋律が要所で魅力となっている重厚で高揚感溢れる演奏です。</p>]]>
        
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    <title>トランペット・アドヴェンチャーズ</title>
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    <published>2011-12-21T14:00:04Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:09:51Z</updated>

    <summary>マティアス・ヘフス（トランペット） ブルーノ・メルセ（指揮） ハンブルグ交響楽団  ウォルフ・ケルシェック： トランペット協奏曲「トランペッ...</summary>
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        <![CDATA[<p>マティアス・ヘフス（トランペット）<br /> ブルーノ・メルセ（指揮）<br /> ハンブルグ交響楽団</p> <hr /> <p>ウォルフ・ケルシェック：<br /> トランペット協奏曲「トランペット・アドベンチャーズ」<br /> スパニッシュ・クリスマス</p><hr /><p>&nbsp;ジャーマン・ブラスのリーダーで、世界最高峰のトランペット奏者であるマティアス・ヘフスの最新アルバムの登場です。</p><p>奇跡のトランペット、ダブルベル・トランペットが世界初登場となります。2つのベルをもつトランペットで切り替えることにより音の出先を変えることが出来ます。これにより奏でられる音楽は、これまでの倍、いや無限大に広がります。</p><p>今回収録の曲はこの楽器のために書かれており、ただの協奏曲にとどまらず、ジャズ・トリオやフラメンコ・トリオなど加え、クラシック、ジャズ、ムード音楽など縦横無尽に暴れ回ります。この楽器の限界はありません。マティアス・ヘフスはこの世界初の楽器を完全に自分のものとし、驚異的なテクニックを披露しております。</p><p>彼でなければこの楽器を吹きこなせないでしょう。世界最高のトランペット奏者による次世代の楽器。驚愕の演奏をお楽しみ下さい。</p><hr /><p>録音：2011年ハンブルクにて収録</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ヒンデミット＆ピルス：トランペット・ソナタ</title>
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    <published>2011-12-21T14:00:03Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:10:14Z</updated>

    <summary>ハンス・ペーター・シュー（トランペット） 児嶋一江（ピアノ）  ヒンデミット：トランペット・ソナタ ピルス：トランペット・ソナタ タカーチ：...</summary>
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        <![CDATA[<p>ハンス・ペーター・シュー（トランペット）<br /> 児嶋一江（ピアノ）</p> <hr /> <p>ヒンデミット：トランペット・ソナタ<br /> ピルス：トランペット・ソナタ<br /> タカーチ：ソナタ・ブリーブ<br /> ゼビンガー：トランペット・ソナタ</p> <hr /> <p>世界最高峰のオーケストラであるウィーン・フィルで1980年代より名演奏を支え続けてきた日本で人気の高いトランペット奏者ハンス・ペーター・シューの初ソロアルバムです。シューのサウンドはこれぞウィーン・フィルの金管セクションといえる重厚でいぶし銀、そしてパワフルなサウンドです。ブルックナーやブラームスなどの後期ロマン派のドイツ的と思わせるサウンドのイメージは、彼のトランペットが作りあげてきたと言っても過言ではないでしょう。</p> <p>50歳をすぎて自分の音楽のすべてをCDに刻みたいと、本人の強い希望によりレコーディングが実現しました。テクニック的にも、音色も万全を期したレコーディング。ヒンデミットやピルスのソナタは、定番中の定番であり、ロータリートランペットのサウンドが映えます。彼のために書かれたゼビンガーの作品など盛りだくさん。ウィーン・フィルの輝かしいサウンドをお楽しみ下さい。</p> <hr /> <p>録音：2011年6月29、30日、7月1日<br /> 神戸･松方ホールにて収録</p>]]>
        
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    <title>モーツァルト：オーボエ四重奏曲＆五重奏曲　他</title>
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    <published>2011-12-21T14:00:02Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:10:27Z</updated>

    <summary>広田智之（オーボエ） 矢部達哉（ヴァイオリン） 鈴木学（ヴィオラ） 古川展生（チェロ） 双紙正哉（ヴァイオリン） 篠崎友美（ヴィオラ） 柳瀬...</summary>
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        <![CDATA[<p>広田智之（オーボエ）<br /> 矢部達哉（ヴァイオリン）<br /> 鈴木学（ヴィオラ）<br /> 古川展生（チェロ）<br /> 双紙正哉（ヴァイオリン）<br /> 篠崎友美（ヴィオラ）<br /> 柳瀬省太（ヴィオラ）<br /> 田中雅弘（チェロ）</p> <hr /> <p>モーツァルト：<br /> オーボエ四重奏曲<br /> K370五重奏曲K406</p> <p>ブリテン：幻想曲　作品2</p> <hr /> <p>東京都交響楽団の首席オーボエ奏者であり、日本を代表するオーボエ奏者、広田智之の最新アルバムが登場です。広田にとっては初となるモーツァルト・アルバムとなります。モーツァルトが書いた2つの室内楽曲を中心に収録しました。</p> <p>また、同編成であるブリテンも収録しております。広田智之はこのアルバムでも、見事なテクニックと美しい音色で鮮やかに吹ききります。日頃共にアンサンブルを作っている都響の中心メンバーたちとの華麗なアンサンブル。</p> <p>広田がメンバーに寄り添えば、それに対しメンバーが応えます。美しいモーツァルトの妙技、アンサンブル。広田智之とモーツァルトによる美しい音楽の調べ、お楽しみ下さい。</p> <hr /> <p>録音：2011年1月27、29日、10月4日<br /> 上野 石橋メモリアルホールにて 収録</p>]]>
        
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    <title>ショパン：ノクターン全集</title>
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    <published>2011-12-21T14:00:01Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:10:49Z</updated>

    <summary>江崎昌子（ピアノ）  ショパン：ノクターン全集 [2CD] [Disc 1]　夜想曲集Ⅰ第1番 変ロ短調 作品9-1 第2番 変ホ長調 作品...</summary>
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        <![CDATA[<p>江崎昌子（ピアノ）</p> <hr /> <p>ショパン：ノクターン全集 [2CD]</p> <p>[Disc 1]　夜想曲集Ⅰ</p><p>第1番 変ロ短調 作品9-1<br /> 第2番 変ホ長調 作品9-2<br /> 第3番 ロ長調 作品9-3<br /> 第4番 ヘ長調 作品15-1<br /> 第5番 嬰ヘ長調 作品15-2<br /> 第6番 ト短調 作品15-3<br /> 第7番 嬰ハ短調 作品27-1<br /> 第8番 変ニ長調 作品27-2<br /> 第9番 ロ長調 作品32-1<br /> 第10番 変イ長調 作品32-2</p><p>&nbsp;[Disc 2]　夜想曲集Ⅱ</p>  <p>第11番 ト短調 作品37-1<br /> 第12番 ト長調 作品37-2<br /> 第13番 ハ短調 作品48-1<br /> 第14番 嬰へ短調 作品48-2<br /> 第15番 ヘ短調 作品55-1<br /> 第16番 変ホ長調 作品55-2<br /> 第17番 ロ長調 作品62-1<br /> 第18番 ホ長調 作品62-2<br /> 第19番 ホ短調 作品72-1<br /> 第20番 嬰ハ短調 「レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ」<br /> 第21番 ハ短調<br /> 第22番 変ホ長調 作品9-2　（エキエル版）</p><hr /><p>&nbsp;「ショパンの音楽を語るとき、ノクターンなしで語ることはできません。それほど、ノクターンにはショパンのあらゆる音楽要素が詰まっています。「ピアノで歌う」ことを成し遂げたショパンの詩的で抒情的なノクターンにはまた、言いようのない神秘と霊感がみなぎり、ひとつひとつのノクターンにはそれぞれのドラマが繰り広げられているのです。」（江崎昌子談）</p><hr /><p>&nbsp;録音：2011年10月11日-13日　かながわアートホールにて収録</p>]]>
        
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