レコード芸術3月号において、 以下の3タイトルが特選に選ばれました。
[交響曲部門]
エリアフ・インバル(指揮)&東京都交響楽団
マーラー:交響曲第2番「復活」 <OVCL-00434>
[器楽部門]
アブデル=ラーマン・エル=バシャ(ピアノ)
バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第1巻 <OVCT-00077>
三輪 郁(ピアノ)
モーツァルティアーナ <OVCT-00078>
掲載情報: 2011年2月アーカイブ
日本経済新聞(2/18 夕刊) のCD紹介コーナーで、1月26日にリリースされたアブデル=ラーマン・エル=バシャの
「J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻」が紹介されました。 最新のベヒシュタイン社製のピアノ(D-280)で奏でられるバッハの美しい響きが、高く評価されております。
2011年2月23日発売の ”シューベルト(千原英喜 編):「冬の旅」/ザ・タロー・シンガーズ”を
"e-onkyo music" にて2月23日より配信開始いたします。
2011年2月1日発行の”Classic Note”(旧:関西音楽新聞)で、
延原武春が、大阪フィルハーモニー交響楽団 いずみホール特別演奏会「ウィーン古典派シリーズⅠ・Ⅱ」が評価されたことにより、“音楽クリティック・クラブ賞”※を受賞したことが報じられました。




