レコード芸術9月号  レコード芸術9月号の吉田秀和氏の連載「之を楽しむ者に如かず」において、
メシアン、ドビュッシー演奏などに定評のある児玉桃が取り上げられました。

連載中において、「ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 」(OVCT-00044)と
メシアン:「鳥のカタログ」(OVCT-00060)について言及されています。
 

レコード芸術9月号 特選情報

レコード芸術9月号
 レコード芸術9月号において、
菊地裕介「ベートーヴェン:ソナタ集“モニュメンタル”」 、
高橋多佳子「リサイタル -ショパンwithフレンズ-」 が特選に選ばれました。

※ このイベントは終了しました。たくさんの方にご来場いただき、大変ありがとうございました。

 

4月からスタートしたアシュケナージ&シドニー交響楽団のプロコフィエフ・シリーズ。
当シリーズより 「交響曲第1番&第5番」 (4月17日発売)、
キージェ中尉、3つのオレンジへの恋、みにくいアヒルの子(7月22日発売) の
2枚をお買い上げいただいたお客様にもれなくプレミアムCDをプレゼントします!

  プレゼントCD内容

  プロコフィエフ:「ピーターと狼」(非売品)
      ウラディーミル・アシュケナージ(指揮) & シドニー交響楽団 
      語り :ジョン・ベル

 

ご好評のマスター・ディスク・クローンコピー(CD-R)の期間限定セールを行います。
第2弾の今回は 「セルゲイ・エデルマン シリーズ」 です。
この機会にぜひお試しください!

<セール期間> 
   2010年8月1日(日)~2010年8月31日(火)
 

7月22日、「サマーフェスティバル in すぎなみ 2010」の演奏会において
菊池裕介の『ベートーヴェン:モニュメンタル ― ピアノソナタ集 vol.1』(7月22日発売 OVCT-00064)
を発売しました。

※ このイベントは終了しました。たくさんの方にご来場いただき、大変ありがとうございました。

※このイベントは終了しました。たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。

オッテンザマー 伝統あるウィーン学派の流れをくむオッテンザマー・ファミリー。 
父であるエルンストは長きに渡りウィーン・フィルの首席を務め、
ソリストとしても世界的に活躍しています。
長男ダニエルは今秋から父とともに新たなウィーン・フィルの
首席奏者として活躍する予定です。

さらに新たな情報がベルリンから飛び込みました。
次男アンドレアスがベルリン・フィルに入団、首席奏者としての活躍が決定したとのことです。
その3人の来日が間近です。是非この極上の音色と最高のアンサンブルをお聞きください。

ウラディーミル・アシュケナージの次男、クラリネット奏者のディミトリ・アシュケナージの来日記念として
【クラリティ‐クラリネット&ピアノ デュオ作品集】をご購入の方に、アシュケナージ親子の
連名サインカードを 先着30名様にプレゼント致します。