2009年5月号のレコード芸術誌の巻頭カラー記事において、アシュケナージのインタビューが掲載されました。2008年12月にフィルハーモニア管と来日した際に行われたインタビューで、シドニー響とのことなどについて言及されています。
オクタヴィア・レコード: 2009年4月アーカイブ
クラシック音楽専門インターネットラジオ局「OTTAVA」(オッターヴァ)の番組“amoroso for weekend”内で、ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン(指揮)オランダ放送室内フィルハーモニーによるハイドン交響曲第92番「オックスフォード」と交響曲第31番「ホルン信号」をお聴きいただけます!
オランダの名匠エド・デ・ワールトが来日中です!
これまでEXTONからはオランダ放送フィルとのR.シュトラウスの「ツァラトゥストラはかく語りき」、ラフマニノフ交響曲全集、そしてワーグナー管弦楽曲集I、IIと、重厚なロマン派、後期ロマン派の作品の名盤を数多く発表しています。
2月にトリトン・レーベルより発売のCD「J.S.バッハ:半音階的幻想曲とフーガ、イタリア協奏曲、パルティータ第6番/セルゲイ・エデルマン(ピアノ)」の関連情報が、いま雑誌に続々ととりあげられています。

レコード芸術2009年4月号にて、オクタヴィア・レコードから4つの新譜が特選に選ばれました!





